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ホームページのリニューアルを近日中に予定しております。
その関係で、バナー広告の申込受付は2017年12月掲載分までといたします。
2018年1月以降のバナー広告については、詳細が決まり次第、このページで
ご案内申し上げます。
大阪商工会議所ホームページ(トップページ)バナー広告 掲載取扱規程

(趣旨)
第1条 この規程は、大阪商工会議所(以下「大商」という。)がインターネット上に公開しているホームページのトップページへの広告掲載について必要な事項を定めるものとする。

(広告の種類及び範囲)

第2条 大商ホームページのトップページに掲載する広告は、バナー広告とし、次に掲げるものを除くものとする。
 

(1)

公序良俗に反するもの
(2) 関係法規に違反するもの
(3) 誤解を与える恐れがあるもの
(4) 他の会員、消費者に不利益を与える恐れがあるもの
(5) 虚偽があると考えられるもの
(6) 広告主以外の企業広告ならびに広告主以外の事業者名、広告主以外の事業者の商品・サービス名が掲載されているもの
(7) 大商の業務と競合、あるいは大商の業務に支障をきたすもの
(8) その他、掲載する広告として適当でないと大商が認めるもの

   2 大商の会員以外の広告は掲載しない。

 

(広告の規格)

第3条 広告の規格は次のとおりとする。
 

サイズ

縦50ピクセル×横150ピクセル

画像形式

GIF(アニメ不可)、JPEG

容量

20KB以内

 

(広告を掲載するページ及び位置)

第4条 広告を掲載するページは大商ホームページのトップページとする。

   2 広告の配置は、大商が定める。

   

(掲載期間)

第5条 広告を掲載する期間(以下「掲載期間」という。)は月を単位とする。
   2 毎月の広告掲載の開始日および終了日は大商が別途定める。
 
(広告の掲載料)
第6条 前条に規定する期間に係る広告の掲載料は次のとおりとする。
 

掲載料(消費税は別途頂きます。)

30,000円/月

   2 第1項にかかわらず、会員であっても会費の滞納があるものは、掲載を認めない。
 
(広告掲載希望者の募集)
第7条 広告の掲載を希望する者(以下「掲載希望者」という。)の募集は、大商ホームページ等で公募するものとする。
   2 大商は申し込みを先着順で受け付け、バナー広告枠が埋まり次第、募集を終了する
   
(広告掲載の申し込み)
第8条 掲載希望者は、大商が別途定めた期日までに、大商ホームページバナー広告掲載申込書(第1号様式)に、掲載しようとする広告案の原稿を添えて申し込むものとする。
   2 広告案の原稿は、掲載希望者の責任及び負担で作成するものとする。
   
(広告掲載の決定)
第9条 大商は、第2条と第6条2項の規定に基づき、広告掲載の可否を決定する。
   2 大商は、広告掲載の可否を決定したときは、その結果並びに掲載内容及び条件等に
     ついて掲載希望者に、通知する。
   3 可否について疑義が生じた場合は、大商において「バナー広告検討会議」を開催し、
     協議において決定する
   
(広告掲載承諾書の提出と料金の払い込み)
第10条 第9条の規定により広告掲載可の決定を受けた者(以下「広告主」という。)は、大商が別途定めた期日までに、掲載内容及び条件等を記載した承諾書(第2号様式)を大商に提出するとともに、大商が別途定めた期日までに料金を払い込む。
   
(広告内容、デザイン等の審査及び協議)
第11条 広告の内容及びデザインについては、大商及び大商ホームページの信用性等を損なうことのないようにするとともに、広告主と大商が必ず協議することとする。
   2 デザイン等広告表現に関する基準は、大商が別に定める。
   

(広告内容等の変更)

第12条 大商は、広告の内容、デザイン及びリンク先のWEBページ内容等が法令に違反しているとき、若しくはそのおそれがあるとき、又はこの規程等に抵触していると判断したときは、広告主に対して広告の内容等の変更を求めることができ、広告主はこの指示に従わなければならない。
   2 広告の内容等の変更は、広告主の負担で行うものとする。
   
(広告掲載の取消し)
第13条 大商は、次の各号のいずれかに該当する場合には、広告主への催告その他何らかの手続を要することなく、広告の掲載を取り消すことができる。
 

(1)

指定する期日までに書類の提出がないとき
(2) 指定する期日までに広告掲載料の納付がないとき
(3) 前条の規定による広告内容の変更を広告主が行わないとき
(4) 広告主に大商の信用を失墜し、業務を妨害し、若しくは事務を停滞させるような行為があったとき
(5) 広告主に社会的信用を著しく損なうような不祥事があったとき
(6) 広告主の倒産等により広告を掲載する必要がなくなったとき
   2 第1項の規定により広告の掲載を取り消した場合は、納付済みの広告掲載料は返還しない。
   

(広告掲載の取り下げ)

第14条 広告主は自己の都合により、当所ホームページへの広告の掲載を取り下げることができるものとする。
   2 第1項の規定により広告の掲載を取り下げるときは、広告主は書面(第3号様式)により
     大商に申し出なければならない。
   3 第1項の規定により広告の掲載を取り下げた場合は、納付済みの広告掲載料は返還しない。
   

(掲載期間の延長)

第15条 掲載期間内に、大商の都合で大商ホームページを一時的に閉鎖した場合は、閉鎖日数に応じて、掲載期間を延長する。ただし、閉鎖日数が1日未満の場合は、掲載期間の延長は行わない。
   2 広告主の責に帰さない理由により、大商が広告を掲載できなかったときは、掲載できなかった
     日数に応じて、掲載期間を延長する。ただし、広告を掲載できなかった日数が1日未満の場合
     は、掲載期間の延長は行わない。
   
(広告掲載料の返還)
第16条 大商は、前条の規定により広告が掲載できなかった場合で、かつ、掲載期間の延長が困難な場合には、納付済みの広告掲載料を当該広告主に返還する。

   2 第1項の規定により返還する広告掲載料は、バナー広告を大商ホームページから削除した日から
     広告掲載終了予定日までの日数で日割り計算した額とする。

3 第2項の規定により還付する広告掲載料には利子を付さない。
   
(広告主の責務)
第17条 広告主は、広告の内容等、掲載された広告に関する一切の責任を負うものとする。
   2 広告主は、広告の内容等が第三者の権利を侵害するものでないこと、及び広告の内容等に
     関する財産権のすべてにつき権利処理が完了していることを、大商に対して保証するものとする。
   3 第三者から、広告に関連して損害を被ったという請求がなされた場合は、広告主の責任及び
     負担において解決するものとする。
   

(リンク先)

第18条 広告主は、広告のリンク先を変更するときは、変更日から起算して5営業日前までに大商に連絡するものとする。ここでいう営業日とは大商の営業日のことを指し、別途告知する。
   
(損害賠償)
第19条 広告掲載によって大商の体面を傷つけた場合、大商は広告主に損害賠償を請求することができる。
   

(その他)

第20条 本規程に定めるもののほか、必要な事項は別に定める。
 
附則   本規程は、平成23年 3月 23日から施行する。


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2017.8.4更新

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